トップへ » » マイクロスコープ根管治療 » 神経の治療から、被せ物をするまでの治療の流れ

神経の治療から、被せ物をするまでの治療の流れ

マイクロスコープ根管治療
○神経の治療終了後、歯の補強のために歯の中に土台(支柱)をつくります。
矢印
○歯に、被せ物が入るようなスペースを作ります(ひと回り削ります)
矢印
○型をとり、被せ物を作ります。被せ物には、銀歯や白い被せ物等、様々な種類があります。(種類は下記参照)
矢印
○被せ物の高さを調節し、歯科用接着材で接着し、終了。

 

マイクロスコープ高度根管治療を行った方の場合、自費と保険の混合診療は認められておりませんので、被せ物も自由診療の材料からお選びいただきます(5種類)。

また、マイクロスコープ高度根管治療を行わない場合の被せ物については保証の対象外となりますので予めご了承下さい。

※上記の料金にコア(土台)は含まれています(税抜)。
※仮歯を制作する場合は ¥3,000-(税別)/1本がかかります。

トップへ » » マイクロスコープ根管治療 » 神経の治療から、被せ物をするまでの治療の流れ


はじめての方へ