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ミクロン単位でより高度な歯科技術を

ミクロン単位でより高度な歯科技術を歯科医が対象とするものは、小さな歯。そして、その中に通っているさらに細く小さな神経や血管です。これらは、脳や心臓の血管と同じくらい細かなミクロの領域です。

そこで当院では、「マイクロスコープ」とよばれる顕微鏡を用いて、より確実に治療を行なっています。マイクロスコープとは、歯を拡大して確認できる高性能な顕微鏡のこと。 最大で肉眼の約20倍での処置ができるため、微少な患部の判別や治療が容易にできるようになりました。

日本では導入がまだまだ少ないマイクロスコープですが、アメリカではすでに、ほぼ100%の歯科医院で、マイクロスコープを用いた根管治療が行なわれています。


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